人生論

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令和時代のキャリア戦略

久しぶりの投稿です。今回は、令和時代のキャリア戦略について話していこうと思います。昨今、転職活動が盛んな時代になりました。しかし、多くの人が情報に踊らされているように思います。私はここに一つの大事な主張をしたい。そう思って、今日、ペンをと...
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人生にファイナンスを活用せよ

家計簿をつけるのはだいぶ簡単な時代になった。紙に書く時代から、エクセルに書く時代を経て、いまはスマホに打ち込めば済むようになった。いや、そもそも自動連係サービスなどを利用すれば、もはや打ち込む作業も不要だ。だが、そこで見えてくるのはその先...
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人生を自由に生きるためには

「人生を自由に生きたい」これは、人類普遍の願いではないでしょうか。でも自由には責任が伴うわけで、不自由なくらいが気楽であるという考え方も認めますが、ここは、一旦、自由を求めるものとして、考えていきましょう。 自由に生きるとは ...
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音楽という遺産

最近、音楽が芸術であり、遺産であると思うことがよくある。 私は特別に音楽に親しみがあったわけではない。 それどころか、音楽をやってる人をアーティストと呼ぶことに違和感さえあった。 でも、今は、芸術にしか思えず、 紛れもなくアーティストである...
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誰でもリスクテイカーになる方法

皆さんは、冒険家だろうか。私は違う。いつも平凡ない日を過ごす。 そんなつまらない日々を送っている。なぜなから、リスクを取れないからだ。もし失敗したらどうしよう。そんなことをまず考えてしまう。そうするとどうにも動けない。終いにはそのこ...
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思い立ったが吉日

なんでもそうですが、「思い立ったが吉日」というこの言葉、最近の私が重視しているものです。一見すると、何の計画性もないように見えるので、あまり良くないようにも思いますが、実は私のようなずぼら人間にはかなり有効だと思っています。今日は、その有...
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世代間ギャップという最大の障壁を乗り越えた先にある未来

ご無沙汰しております。 今回は、「世代」について考えていきたいと思います。 みなさまは、「世代」と聞いて何を思いますか? ●覇気がないっていつも馬鹿にするけど、思考力はあるよ! ●昔は日本がひとつになっててとてもよかった。 ●とにかく楽しか...
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be ambitious 大志を抱け

時は明治10年。 少年よ大志を抱け! これは、米国人クラーク博士が、札幌農学校の教頭を辞して日本を去るにあたって、 教え子たちに贈った言葉。若者は大きな志を持って世に出よという意。 それは、開国間もない日本人にとって、とても心打たれる言葉で...
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認知不協和を利用した組織の陰謀

​「社命による異動を繰り返すことは悪くない。 自分の希望が叶うとおもうなよ。 それに、結果的にはみんな良い経験ができるというじゃないか。 会社はなんだかんだ適切な人事をしてくれると感じている。 自分で選んで失敗するよりいいだろ。 俺は社命の...
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自分株式会社CEO③

どうも、自分株式会社CEOの私です。 今回は、3回目。 1回目:自分を経営管理する意義 2回目:自分が株式会社である証明 ここまでで、自分を経営管理すること、 そして管理する我々は紛れもなく”株式会社”であることをお話ししました。 こ...
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